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鎚目(つちめ)

 

金属板を立体的に成形する技術を鎚起(ついき)と呼び、鎚起の表面につける金槌の柄を鎚目(つちめ)といいます。

 

鎚目がある事で、どこか冷たい金属に温かさと柔らかいイメージを与える事ができ、ubushinaの中でも問い合わせの多い技術の一つ!

 

金属板の関係で、比較的小さなものが得意ですが、ワインクーラ、天ぷら屋さんの油よけフード、照明シェード、水盤、etc…色々と製作しておりますので、ここぞという時は是非ご相談下さい!